せっきーの世紀末

/(^o^)\日本ヲワタ/(^o^)\

2014/11/30(日)   誤差

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 比べると、いろいろおかしいな・・・そう思った。2つのGPSの比較である。

 自身はとにかく普段から苦情(文句)をいう人間として知られるw。でも、文句を言う分、それに相応するだけのことはしている。ただのクレーマーとは違うのだよ。苦情とクレームの違いは、生産的かどうか。非生産的なことが大嫌いだからね。
 エプソンの時計の機能がいろいろとおかしいと文句をつけたところ、是正された。ファームウェアをダウンロードしないといけないのはあれだけど、結構直されたね。高度とストライド機能は、やっぱり駄目みたいだけど。
 新しいやつのほうが若干距離が短くなる。今日は往復コースだから、左右の腕の差なんてことはありえない。キャッチしている衛星の数が違う、というのがいちばんありそうな理由で、次にありそうな理由としては、衛星から位置を受信する頻度が違う、ってところ。とくに、古いほうは8時間が限度だが、それより薄いのに15時間持つというのは驚異的で、どこかで省電力を図っているとしか思えないからね。

 GPS時計とは直接は関係ないけど、今月はよく走った。7か月ぶりに200km。レースがひとつもなく200kmだから、相当なものだよね。事実、レースなしでは、2年4か月ぶり生涯2度目。時計を買わなければ性能を比較することもなかったわけだから、やっぱり時計のおかげなのかな??

2014/11/29(土)   役満

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(右上の店舗クラスコランキング1位にみえるは「あい○○」!?)

 役満。ってか、全体的に打ち手のレベル下がった気がするけどなぁ。いろいろと疑問があり、この前書いた本当にSリーグに3000人も残留するほど人がいるのか、ってのもある。もうひとつは、人間のふりしたCPUなんじゃないの?と思うことが多いような気がする。
 配牌は七九167ΝЛ白発発中中 ツモ四。麻雀の世界の常識では、三元牌が2つ刻子のときで残り1種がないとき、たとえば、白がなく発発中中といったときは1鳴き。2つ刻子で残り1種が1枚のときは、1枚目は見送る。しかし、巷ではもうそういうセオリーは古く、なんでも仕掛けるのが流行のようである。
 自身は1枚目の中は見送り、その次のツモで白。七九67ΝЛЛ白発発中中 ツモ白。染めに見えるのは損だが、もう役満狙いなので受けの狭いところから外す。そうこうしているうちに5巡目、イ鬟ンされる。三元牌を二つ鳴かれているこういう状況で暗カンが入る時は相手が速いことが普通(普通は聴牌)なのだが、いったいどうだったのだろう。
 67ΝЛ中中 発ポン 白ポン ツモ7。キ┐亮けなんてどうせいらないのだから、ここでΔ魍阿垢里目いっぱいの受けで、普通なのかな。でも、中が出ることは期待してないんだよね。ツモのみ期待しているので、ツモ切り。すると、中が出たので鳴く。最近はフリーでもそうだけど、リャンシャンテンなどから平気でなんでもバンバン切ってくるから驚く。世代の違いかね?
 何がなんだか分からんが、和了れた。10か月ぶり44度目の役満。中鳴いて切りなんだから、普通に考えてЛГ┃┐六っている。たまに、Л単騎の場合があるかな?という場況なんだけど(小三元聴牌から単騎に切り替え)、ほんと、どうでもいいんだろうね。Wロンのためこの局で終わり、なんだか久々に真珠?が増えた気がした。1個だけだけど。予定調和ってやつで、次でちゃんと広島の総大将だかなんだかに取られたけどねw

2014/11/28(金)   伝説の対局

 空前絶後の対局が行われた。チェスでの、ガルリ=カスパロフと羽生善治の対局である。どうやってこのイベントを実現したのかとか、そもそもどうやって政治家を招待できたのか、といろいろな疑問があるけど、それらは吹っ飛んでしまい、もうどうでもいい状態である。対局が実現したことに感謝している。
 カスパロフと言えば、IBMのコンピュータをいったんは退け、翌年に敗れてしまった伝説のチェスチャンピオン。いまだに、最年少世界チャンピオンの記録は更新されていない。「少年時代を犠牲にしたので、最年少世界チャンピオンになれた」と述べていたのが本当に名言だと思う。ここまでの犠牲を積まないと、世界を制しえないのか・・・。思わされる言葉だった。
 世界チャンピオンとは比較にならないけど、日本のチャンピオン、羽生善治さん。将棋の世界では言わずと知れた存在だけれど、チェスの世界では日本で3番手ぐらいかな。もっとも、1番手になれないのは、将棋をやっているからなんだけど。世界で対局しない限り、世界ランキングはあがらないからね。もっとも、強さを示すレーティングという指数では日本一位。将棋棋士の片手間に趣味としてやっているものとはとても思えない。
 レーティングで400の差となると絶望的な差だけど、なんとかなってしまうかもしれない・・・そのような期待を抱かせるのが羽生さん。カスパロフが引退していて、5年ぶり対局というのもあるかもしれない。しかしいざ始まってみると、カスパロフはやっぱり強かった!!1局目は序盤から羽生さんのミスをとがめて完勝。2局目は手を抜いて指した、将棋でいう指導対局のような形にも思えたんだけど、スリーフォールド・レピティション(将棋でいうところの千日手)を拒否してルークを働かせた手が感動ものだった。瞬間的には損に見えたけど、チェスらしい、王様の堂々たる行進で圧倒。最後は王の働きの差が勝敗に直結した。聖者の行進ならぬ、王者の行進、って感じかな。いやいや、ほんと強かった。羽生さんが指導を受けるという構図がまた新鮮で、しかも敗れても楽しそうだったので、見ていても和んだのだった。解説の塩見亮さんも小島慎也さんも非常に良かった。もう一度、実現しないかなぁ??お願いします!!電王戦なんかどうでもいい、明らかにこの対局のほうがはるかにビッグイベントだったよ!!

2014/11/27(木)   アップデート

 GPS時計のファームウェアがアップデートされた。いろいろと文句を書いたのが反映されたのだろう・・・か??端数は邪魔だもんねぇ。
 しかし、ストライド機能の使えなさは相変わらず。どういう環境でテストしたのか、ちょっと知りたいと思っている状況。

2014/11/26(水)   居続けること

 よく言われることだけど、このページは長いのである。しかも、終わるめどがみえないw。来年の6月10日までが契約期限になっているので、その日が近づいたらまたいろいろと考えるのかな。
 早く終了しろ!なんてのは漫画の世界ではよくあることだけど、実生活ではいつやめても問題ないんだよね。そのことが、この世界から人がいなくなる原因ってか、根幹だと思う。しかも、否応なしに人間関係のトラブルを抱えるわけで。そりゃ、やってられないよ。やっていてストレスになるものは、切ってしまうに限る。
 もっとも、続けることが目的ではないんだよね。自分自身の能力向上のため、そして、古い知り合いとコンタクトを取れるよう、残してあるだけでさ。それ以外のコンテンツについては、削除こそしていないものの、リンクは張っていない。リンクを切ってあるページへのアクセスのほうが圧倒的に多いのが実態だが、あえてそこに目を向けないことにしている。
 今後については、手を変え品を変え、ここにしかないような内容にしていきたいかな。いや、すでに現在でもそうなんだけど、もう少し最近の自身を象徴するような内容に作り替えてもいいと思っている。

2014/11/25(火)   漫画の終焉

 昨日は目的意識について書いた。漫画の目的について触れたいと思う。

 殺人事件や小説などではちゃんと終わる作品が多い中、漫画ってのは異端なんだよね。描きたいことがすべて書かれている作品なんて、まれだもの。
 ドラゴンボールなんて、目的が途中でどっかいっちゃった、みたいな感じだった。ギャグマンガがあんな風になるなんて想像もつかないし、終わらせ方もやっつけだった。あそこで切るぐらいならもっと前で切っておけばよい終わり方にできたのに・・・。出版社の都合なんだろうね。
 ヒカルの碁はストーリーはよく練られていたけど、本当に原作者が思うとおりに描けたのか、疑問が残る。北斗杯編に入る前に、もっと手厚い内容に出来たような気もするし、原作者もそうしたかったように思うのだけど、どうだろう。こちらも終わりは出版社に引き回されたのはご愛嬌。
 そして、最近終わったNARUTO。作者が「15年。解放された気分。」と語っていた。解放されたってのには(出版社から)ってこと?とも思うわけで。漫画って、長くなりすぎればまとめづらくなると思うんだよね。長編の小説がちゃんとまとまっているのは最初から長編としてストーリーを練っているからであって、人気があるから打ち切られずに続行続行になった漫画が、長編に耐えうるプロットを持っているとは思えないのである。出版社の都合もあるけど、筆者が当初思い描いたとおりに完結させるのも、出版社の役目だと思うのである。

2014/11/24(月)   目的意識

 何のためにそれをするのか、ってことが大事だと思う。当たり前すぎることだけど。

 今日は1kmを4分56秒のペースで15km走る。なぜですか?マラソン本番のときに、序盤で苦しいと思わずに済ますためです。今日は1km4分36秒ペースで20分走ります。なぜですか?血液中に乳酸がたまる限界でトレーニングすることにより、乳酸がたまらないような身体に作り替えるためです。その理由で、このペースでは20分以上走ることはありません。また、足りないこともありません。
 だらだらと長く走ったり、時間や距離を決めずに全力疾走しても、成長につながらなかったり、故障のもとになるだけである。成長しないことをやっても意味がないし、故障したら目標が逆に遠のいてしまう。世の中、むつかしいものだね。
 当然、何のためにそれをやるのか、ってのは常に頭に入れているんだけど、そういう視点でいると、地震が起こった、だからこうしよう、みたいなのは、すごく変に感じるんだよね。災害だから対処療法はもちろん必要だけど、地震予知研究とか外郭団体を作るとか、そういうのは違うんじゃないの?と思うのである。
 12月14日の奈良マラソンまであと3週間。目的意識を明確にして臨みたいね。前みたいに、だらだらと走るような真似だけはしたくないと思っている。5:04/kmペース(3時間34分)をひとつの目安にしたいと思ってはいるけど、シドニーの記録から考えるとかなり高い目標設定なんだよなぁ。。。どうしよう?

2014/11/23(日)   初体験

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 よくランニング雑誌とかで書いてある、お風呂やシャワーに荷物を預けて走る、ってのを初めてやってみた。

 とりあえず格闘・・・。あと2戦ぐらいやっておきたいね。一応11なら残留だし、と思っていたが、安定の44。箱ラス食らって8戦やり直す気なんて全くないので、もう終了。どうしようもねーな。
 王将で昼食をとり、走ろうかと思ったがまだ腹がこなれていないので、点5で時間をつぶすことに。2戦ぐらいやればちょうどいいかな〜、と思っていたけど、あまりにも平均年齢が高すぎ、2時間半ぐらいかかったのだった。長考ツモでも許せんけど、長考して鳴かない、約30秒待たされて4枚目の字牌、こんな感じだったのでやってられない印象だった。個人的には、親満ツモりながらまさかの2000オールとの誤申告。今日はダメな日だった。12で+4000。
 地下鉄で西田辺へ。いりふね温泉に荷物を預け、17kmのロングラン。本当は2時間やりたかったけど、昨日もロングランなので無理をしないように、自重。日没までで切り上げ、お風呂。うーん、ちょっと狭いかなぁ?と思ったけど、貴重なサービスなのでやっぱり有難かった。コインロッカーと太平のゆ利用だと1600円あまりするんだけど、そこが440円で済むんだからね。

2014/11/22(土)   カウンタック→うぼん→武庫川→大阪城

 とりあえずカウンタックへ。今週は忙しかったなぁ。デフォの店でわざわざ格闘するのも不明だが、何が起こるか確認しないと・・・と思ったら、あっさり「Sリーグ(×2)」だけだった。黄龍オーブ+1個。ふうん。こんなもんか。本当に3000人もこのリーグで打っているのか、なんだか疑問である。っていうか、もう今日明日で8戦やって30pt出さないと、無条件降格なのよね。まず8戦することが至難の業だわw。やってみたけど、腑に落ちない展開ばかり。6戦するのが精いっぱいだった。
 そしてうぼんへ。今日はカレーセット。ってか、ここに来ない限りホットコーヒーなんて飲まないね。一度某一流ホテルでコーヒー出されたけど、ここのコーヒーにはるかに及ばず、胃は荒れるしでやってられない気分だった。いろいろ歓談。とりあえず、このページの寿命は異常なくらい長いらしいw
 出屋敷駅から2つ乗り、武庫川へ。川沿いを走ろうと思っていたけど、コインロッカーの場所が分からなかった。短パンのまま川沿いを歩くこと3kmほど、JR甲子園口駅へ。でも、こっちもコインロッカーがないんだ。荷物があるからあんまり抱えたまま走るみたいな無理はしたくないなぁ。あきらめて長居に行こうとするが、2回乗り換えなきゃいけない上に460円もかかるのね。
 仕方なく、大阪城公園へ(300円)。ずっと短パンのまま移動したら、寒かった。しかももう17時になっており、日が暮れてさらに寒くなってくる。半袖短パンしか持っていないというのに・・・。ゆっくり走り脂肪を落とそうと思っていたが、13km走ったところで寒さのせいで大便をしたくなり、終了。寒いとトイレが近くなるからなぁ。今日は武庫川が誤算だったけど、だいたい勝手がわかったので次回はなんとかなりそうだ。

2014/11/21(金)   修復

 カーナビが壊れた。いや、厳密に言うと、壊された。冗談だと思って言った言葉が、まさか事実になるとは思わなかった。
 最近は自動車による出張続きのため、プライベートのカーナビを車に積んでいる。でも、使用する自動車が毎日違うため、毎回取り外さないといけない。それはそれで仕方のないこと。規定だから、どうしようもないね。
 そのカーナビをシガーソケットから取り外してもらった際、同僚の職員にぶつけられてしまったのだった。そのときに冗談で、「10万円になります」と言ったんだけど、今日つけてみたら本当に壊れていて、電源が入らない。
 当座はバッテリ運転でしのぎ、昼食そっちのけで分解したところ、カバーの樹脂が割れてなくなっていて、ヒューズが物理的に破損していることが判明。ホームセンターに寄ってヒューズを買い、ついでにガムテープを分けてもらい、むりやり修復。しょうがないね。総計255円。ヒューズなんて、秋葉原のラジオ街にいけば1個50円ぐらいなのに、4個入りしか売っていない。容量も1Aと5Aしかないし。3Aなんだけど、5Aつけて過電流流れたりして壊れないか不安だなぁ。

2014/11/20(木)   長野駅

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 明朝、新駅ビルオープンのため準備中。東急ハンズが入るとは・・・

2014/11/19(水)   薄める配慮

 あんまり普段、スポーツ飲料ってものを飲まない。アクエリアスとかポカリスエットとかね。ああいう飲料の、何が良いのかさえ良くわかっていない。ああ、あるなぁ、ぐらいで。味が別に好きなわけではなく、特段目立つ成分があるでもなく、なぞとしか言いようがない。
 マラソンに出ると給水があって、水とスポーツ飲料が置かれていることが多い。水派なので、ほとんど水しか飲まないんだけど、水の位置が混雑しているなど、場合によってはスポーツ飲料を摂る場合もある。でもそのときの味って、すごい薄められているんだよね。そこまで予算が惜しいのか!と思ったりした。
 オーストラリアのマラソン大会は、だいたい水が白いカップ、スポーツ飲料が黒いカップと区分されている。5kmごとが共用、2.5kmごとのは水のみ。当然のように水しか飲んだことが今までなく、黒いカップとは縁がなかった。
 この前のシドニーマラソンで黒いカップを初めて取って、驚いた。スポーツ飲料が薄められていないのである。うっは。これ、このまま原液で飲んだら、のど渇くわ。日本の大会は別にけちっているわけではないのだなぁ、と思ったよ。

2014/11/18(火)   整合性

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 トレッドミル走。トレッドミルとは、本来は水車のことなんだけど、延々と回るその機能を粉を挽くことに使ったんだよね。mill。そのことから、ジムなどにあるランニングマシンの正式名称はトレッドミルという。なお、トレッド(tread)は、走る、歩くなどの意味である。
 定速機能があるので、11.0km/hで走った。ってか、定速機能がないとトレッドミルとは言わないかw。ちなみに傾斜はつけていない。時計は室内モードで、脈拍はちゃんと測定した。たいていのトレッドミルには心拍数計測機能もあるが、正しく動作しているものがまれなので、面倒くさいので比較しなかった。
 そうしたら、昨日より明らかに低負荷で、脈拍はあがらなかったのに、ランニングペースは昨日と同じってか、昨日より速いし。ストライド機能、あんまりあてにならないのかなぁ。そういう結果に終わってしまった。

2014/11/17(月)   残留

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 初めてMFCのSリーグに残留してしまった。ってか、いろいろと様変わりしすぎ。昔はA1A2B1B2C1C2C3の7クラスだったのに、現在はそのうえにNEXT、S、SS、SSSなどとなっている。鳳凰位やSAなんてのがあった時期もあったけど、なくなってしまった。
 なくなったものと言えば、G2で唯一、マスターズランカー戦だけ取れてないんだよなぁ。もう取れない。SAグループ戦ももう取れないと思われるけど、持ってる。あと、これは最近頻繁に出る気がするけど、幸福賞も持ってる。
 何が嫌かって、打たないとSグループやNEXTに残留できないこと。インカムを期待してそういう設定にしてるんだから、当たり前か。6戦や8戦やるのって、大変だしね。連続記録だから、一度とんでもないマイナス点数を出してしまうと、完全に8戦やり直しになるのも苦痛である。
 でも、残留しちゃったよ。画像は11戦目からですが、1〜10戦は1232124431。7戦目の4が、残り1000点から18000点放銃したもので、もうどうしようもねーな、と思った。まあ、ぶっちゃけ興味ないんだけどw、残留できたら何が起こるかさえ知らない身としては興味津々。

2014/11/16(日)   一口で二粒

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 長野県縦断駅伝競走の応援のため、5時半に家を出て小野へ。自動車が大嫌いな自身であるが、さすがに小野となると自動車でしか行けない。交通費節約のため、往路は一般道。すいすい流れる。いつもだと、どこかのタイミングでトラックが出てきて、スピードが削がれるんだけどね。帰りはさすがに高速道路を使いました。
 県縦の選手はやっぱりすごいなあ。応援していたチームは2位だったけど、ナイスランでした。相手が強すぎたね。中高生や女子ががんばっていて、応援のし甲斐のあるチームでした。 
 余韻に浸る間もなく、塩尻峠を越して諏訪へ。二つのGPSの比較である。外観的には異常極まりないが、2つ抱えて走ることに。仕方ない。今日はマラソンペース走。自身の場合、12.2km/hを上回るように走るってやつです。
 自作のほうが距離が若干長くなった。なぜかは不明。ほかの機能はついていないので、心拍計とかは正しいと思うしかない。高度は新しいやつのほうがおかしいと思う。諏訪湖一周で104mも起伏あるわけないがなw。ちらっと高度計も見たけれど、橋を渡るとき、水面の高さになるせいか、本来だと上がるはずなのに、なぜか下がるんだよね。止め方が分からなくて、最後の時間がかかっているのはご愛嬌。


2014/11/15(土)   守谷ハーフマラソン

 マラソン大会は人気のあるものだと申し込み開始時刻からほんの10分あまりで受付が終了したりする。そうすると、混雑などを勘案して2分以内に申し込めないと、もはや無理ということ。自身がローテにしている泉州国際、長野、諏訪湖、奈良は人気が高いので、本当に数分で終わってしまう。
 軽井沢はすぐには満員にはならないけど、でも数日で終わるかな。はっきりとは分からないけど。同日にぎふ清流ハーフマラソンが設定されてから、めっきり減ったね。第2回はぎふのほうに出たのだけど、あれだけのマンモス大会だといろいろ大変。キャパシティーオーバーにならないぎりぎりいっぱいというところだろうか。世界から有名選手がいっぱいくるのがぎふのいいところだけど、そこさえ我慢すればほかでも問題はない。
 そんなわけで、東京マラソンにあたってしまったため、3週間前の調整レースという位置づけで2月1日のレースを探していたら、守谷ハーフマラソンがあり、GPS→ストライド機能へのシフトを見たいため長めのトンネルのあるコースを選びたかったので、都合よく決めてしまった。いつもだと、泉州国際に出ている(東京マラソンの1週間前)ので、ハーフマラソンも1週間前、1月最終週のものになっちゃうんだけどね。荒川とか九度山とか、、びわこレイクサイド、くみやま、ってところかな。大阪シティは産経なので、選ばない(笑)
 一応今日受付開始だし、大会100選にも選ばれているので、いつもの調子でPC前で待っていた。そしたら、時間になっても全然混雑もなく、すぐに完了。20時ごろ見たら、まだ受付可能だったし。むー。まあ、仕方ないね。助言もあり宿も確保した、という現状。でもいろいろと忙しく、余裕ができてから考えたい。

2014/11/14(金)   もういっちょ

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 西一局。バグではない。こういう時代もあったのである。分かる人は分かるだろうけど。
 ほかにも、当時載せたら炎上しただろうだけど今なら大丈夫かな的な画像もいっぱいあるんだけど、あえてやめておく。

2014/11/13(木)   懐かしい

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 ハードディスクをリカバリしてたら懐かしい画像が出てきたので載せてみる。
 いつのだ?もう年月もあいまい(笑)。2004年ごろかと思うのだが。。。柏市で麻雀闘魂倶楽部という雀荘が1年だけ営業していた時期なので、それで振り返れば分かるかなぁ。でも、当時を知る関係者が少なくて、無理である。その雀荘で麻雀したあと、ウェアハウス市川というゲーセンでこの記録を出したのだった。
 昔のセンモニはこんな感じだった。そして、AS24の稼働状態はいつもこんな感じだった。懐かしい。

2014/11/12(水)   胃検診

 胃カメラが苦手である。昔書いたけど、はじめて胃カメラをやったとき、「ご自身の映像をご覧になられますか?」と聞かれて、「みるみる」と答えたのだけど、いざ突っ込まれてみたら苦しいのなんの。ぐったりげっそり、よだれはとまらんし気持ち悪いし、とても画面を見ている余裕などなかった。
 かと言って、バリウムがいいのかどうか、って言われると、それも微妙なんだよなぁ。胃検診そのものが必要ない?ような気がする。どうなんだろ?最近はストレス続きの日々だから、胃に穴があいていてもまったくもっておかしくないと思うけどね。
 年に一度のその日が来てしまった。「バリウム飲んで」って言われることに違和感が。そんなもん飲めねーよ!と思うのである。バリウムって、重金属のバリウムでしょ?そんなもん飲んだら死ぬって。純粋なバリウムではなく、純粋な硫酸バリウムを懸濁液にしたもの、という表現が正しい。
 しかし、もう完全にバリウムという言葉は一般化したのか、バリウムを辞書で調べても普通に「硫酸バリウムのこと。」などと書かれているので困る。略語ではないし、いろいろと不適切な表現に思うんですが。。。とにかく今日も大変だった。しかも、まだ便通ないし。

2014/11/11(火)   異変?

 左膝を曲げ伸ばしすると音こそ鳴るけれど、痛み的な問題はない。そういう意味で、長かった鵞足炎は解消したんだろうね。昨日も書いたけど、ほんと長かった。12年諏訪湖で右をやって、富士山=信太山=泉州=長野、ようやく落ち着いたかと思ったら13年軽井沢で今度は左。そこからが泣きそうなほど長かった。
 治ったので、だいぶ走ってる。厳密には、あまり仕事をしていないのも一因。とはいえ、やっぱり朝が走れないのがつらい。諏訪と異なり銭湯がなく、しかも満員電車での通勤が必須だからね。。。。昔は諏訪湖1周を2日に1回やれば月間240kmになったけど、今やそんなには無理である。
 10日までで、68.2km。このペースだと、月末までに204.6kmということ。昔からすれば信じられないほど少ないんだけど、この量でもいろいろと気になるんだ。走っていなかったせいか、もっと休んだほうがいいんじゃないのか、とか、たいして痛くもないのに、なんか違和感を感じたりとかね。
 とりあえず今月は200kmというより、内容のよい練習をしたいと思っている。マラソンペース3回、インターバル2回、抗乳酸走2回。インターバルとマラソンペースはすでに1回ずつやった。明日は抗乳酸走の予定だけど、月末までに果たして、どうなるものなのかな?

2014/11/10(月)   股割り

 下腿のトラブルが始まったのが、信太山クロスカントリーのとき。あんなに鬼のようなコースを走らされるとは思わなかった。しかも2周。自衛官というのはあんな厳しいところで訓練しているんだなぁ、と思ったよ。
 下腿がとにかくぼろぼろ。シンスプリントに疲労骨折に、左右とも鵞足炎。完治したと言っていい時点が今だとすると、ほんと1年半ほど棒に振っているんだよね。一度のけがは恐るべしである。
 とはいえ、リハビリなどに取り組んできた過程などを踏まえると、たとえ信太山クロスカントリーに出なかったとしても、いずれは故障していたんだろうなぁ、と思う。とくに左足首付近の硬さはもう10年以上、そのままだから。気づけば治せるけど、気づかなければやっぱり、故障するまで気づかないんだろう。
 柔軟運動に取り組んだ。関節の可動域が広くなると、怪我をしにくくなるから。昔は股割りは100度ぐらいしか開かなかったけど、いまや150度は開くね。180度開くまでに、あとどれぐらいかかるのだろう。1年はかかりたくないけど、こればっかりはどうしようもないよね。ストレッチの時間を増やす以外、特効薬もなさそうだ。

2014/11/09(日)   TAS

 昔はハイスコア狙いでゲーセンに通っていたものだった。そういう経験のある人っていうと年齢がばれてしまう?んだろうか。失敗するたびに悔しくて、奥歯が割れそうになる、とは高知の有名スコアラーさべつ氏の言葉だけど、確かにそうだよね。こういう気持ち、遊びにゲーセンに来る人には分からないだろう。
 しかし、もはや家庭用ゲームのみならず、アーケードゲームまでTASになる時代になってしまった。Tool Assisted Speedrunだったり、Tool Assisted Superplayだったりの略である。要は、ソフトなどでアシストされているところがミソ。試しに自身もソフトを入れてやってみたけど、追記200回ほどで電車でGo!東海道線207系(大阪=神戸)をパーフェクト。自身がプレイした回数はたぶんその10倍以上なので、不快感もなく、奥歯も割れなくて済むね(笑)。
 ただ、自分でわざわざTASを作ろうとは思わない。そういうわけで、電車でGo!のTAS動画を見ていた。いやぁ、すごいもんだね。こんなプレイ、ゲーセンで見せられたら失禁ものだよ。そう思ったのだった。
 自身の停車の目安が、残り200mで時速70キロ、残り30秒。残り60mで時速40キロ、残り20秒だったんだけど、そのペースよりも余裕のない運転が多かったね。実プレイで0cm停車を狙うとなると、どうしても速度が遅いほど、止まりやすい。0から±2までのルーレットを回すのと、0から±5までのルーレットを回すのとでは、当然0に止まる確率は異なるわけだから。自身のペースと比較して速いペースでプレイしているTASを見ると、TASならではだな、と感じたりした。

2014/11/08(土)   高い!

 円安の影響で航空券が高くなって困る。2週間前までなら10万円しなかった航空券が、今日予約したら11万1813円になっていた。
 来年の予定を組むのに結構悩んだ。挙句、初めてのC2Sにすることに。パースが好きなんだよねぇ。ただ、日程はシビアになり、しかも日本に帰ってくると深夜。羽田で泊まり、翌日は新幹線出勤になりそうだ。
 とか言いながら、カレンダーを見ていると、9月のシドニーマラソンもやっぱり魅力的に思えてくるから困るw。9月の連休がいいんだよね。1日休めば済むだけだし。ただ、値段は高い。14万円を超えている。まあこっちは直行便だから、前者に比べれば楽かな。
 というわけで、結局、両方とも組み入れるという暴挙をしてしまった。まだ、来年どこにいるか、分からないのにww。パースはやっぱり最高。いつもの宿を予約しようとしたが、「まだ期間外だよ」と断られた。年明けないとダメみたいだね。シドニーは、宿の心配は無用なので楽ちんだね。
 肝心のレースがどうなるか、決まってないのが致命的かもしれない。そのころまでにフルマラソンの3週ローテが大丈夫になっているのなら、パースはフルに出るんだろうね。ただ、パースは13kmがメインだから、13kmに出るのがいいかもしれない。ただ、ものすごい人がいるからね。しかも13kmなら1時間以内で終わり、コストに見合うものにならないような心理が働くから困る。シドニーはフルだろうね。パースで体調を壊したりしたら、ブリッジランとかに変えるかもしれないけど。

 #と思っていたら、来年からパースはハーフマラソンもやるんだってね。フルマラソンさえつい最近追加されたばかりなので、正直意外。ハーフという選択肢もあるかもしれないね。

2014/11/07(金)   英語の世界

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 自身が愛読していて教科書にしているランニング本、"Daniel's Running Formula"は第2版なんだけど、これの第三版が8年ぶりに出版された。微修正かな?と思ったが、かなり書き換わっており、表は年齢層に対応したもの、ハーフマラソンとフルマラソンのページが別立てになってて、50ページあまりも割かれている。いやこれはすごい。
 もともと、この本は中距離ランナーに向けて書かれた本だった。日本だと、中距離のレースは少なく、5kmレースですらマイナー扱い。800mとかのレースなんて、本当に一握りの人のためのものだからね。短中距離にページを割くと長距離は手薄にならざるを得ず、実際、ハーフマラソンとフルマラソンが同様に扱われていたのだった。
 著者は競技者でもあるが、同時に学者でもあるので、膨大なデータから作成したのであろう、6〜58歳対応の運動強度表があって、びっくり。対応時間は走ったことのない初心者からオリンピック選手までだから、ほとんどの読者に対応した本である。奈良と東京は調整と割り切っているが、その次のフルマラソンに向けていい勉強になったし、とりあえず書いてある通りに調整してみようと思っている。
 そんな素晴らしい本だが、日本では悪評紛々。「日本語版が出ない」からなのだという。英語でそのまま読めばよくない?と常々思うわけで、インターネットの世界とかにしても同じだけど、日本語のサイトしか、分からない。それじゃ、世界を自ら、縮めているようなもので、いいこととは思えないのだけど、どうだろう。いずれ、日本語版が出るのかな?第2版の英語版が出てから日本語版が出るまで6年かかったのだけど、日本語版が出るまでに相当いい結果を出しておきたいね。

2014/11/06(木)   内容と結果

 勝負の世界では内容が重視されることが多い。でも、内容ってなんだろう。人によって、きっと大きく異なるんだと思う。
 たとえば、将棋の羽生さんなんかは非常に厳しい勝負の世界にいると思うんだけど、勝ち負けには執着していないよね。堅く指せば勝てる将棋でも、わざわざ踏み込んでぎりぎりの勝負にして、周囲を冷や冷やさせる。それで勝ち切るときが多いけど、負けても、淡々としているように見える。勝敗は大事なんですけど、勝ちを目標にしてしまうとつまらないというか、もたないですから。そんなことを言っていた記憶がある。
 まあ、タイトル戦という大舞台に立つだけでも大変な世界において、タイトル獲得のみで90回、タイトル戦登場は119回ととんでもない数を誇る羽生さんだから言える言葉かな。ほかの棋士だと、勝たないと生活できないわけで、歩のなり捨てを繰り返して時間を稼ぎ、勝ち筋を見つけようとする。その執念は良いとしても、美学とかを考えるとその姿勢は人によってそれぞれなんだろうね。
 昨日と今日は7km走。昨日はジョギングだったので41分、だらだらと走った。今日はマラソンペース走だったので、33分走って2分をクールダウンにあてて、ちょうど7km。当然今日のほうが疲れるし、身体への反応も大きいんだけど、走行距離だけを気にする人からしたら、昨日と今日の内容は全く同一なんだよね。マラソンの世界では走行距離至上主義の人が多いんだけど、それって、どうなんだろ?と思うのである。

2014/11/05(水)   予定は未定

 そういや長崎いってないなぁ。そう思ったが、年内は仕事がぎっしり。12月27日の航空券と、2泊宿泊だけ予約した。しかし、仕事の関係とかで行けるかどうか、分からないけどね。帰りは予約せず。ピーチにするか、新幹線か、って感じかな。新幹線のほうが安いんだよね、長野まで帰ると考えると。
 歳とともに夜がつらくなり、起きているのがやっとの状態。眠れはしないけど、もう22時を過ぎると背中がパンパンで、椅子に座っていてもお尻は痛いわ、背中も痛いわ、何一ついいことのない状態。低周波治療器を購入して、毎日12分ずつあてている状態。あんなものが効くのか、半信半疑だけどねw

2014/11/04(火)   精密検査

 人間ドックの結果で異常を言い渡されたので、精密検査してきた。健常の値が異常なまでに狭いのが日本の健康診断だったり、人間ドックだったりなので、引っかかること自体は気にしていない。ちなみに、健常率は約7%である。
 なんか、いっぱい診断を受けたなぁ。問題ない部分は問題ないんだけど。心機能とかそうだよね。相変わらずのHDL>>LDLだし、中性脂肪は基準値未満。若干貧血気味な部分を除けば、ほかにもどこにも問題はない。どういう食生活をすればこういう結果になるんですか?と言われる。いや、独り身ですけど。。。
 そんなわけで、精密検査した結果、問題なし。うーん。何のために呼ばれたのだ?という印象もある。予防のため、ってのは分かるけど、やっぱりちょっと、違う気がします。だいたい、おかしいと思ったら自分から病院に行くからね。まあ、そう思う人が少ないからこそ、無理やりにでも行けと言われるんだろうし、おかしいと気づかないからこそ、血液と血管がどろどろになっているのだろうと思う。
 ってか、93%が異常と診断されるという現状も、どうなのかと思うんだけど。医療が完全にビジネスになっていて、しかもそこに保険を認める、認めないでまた市場の規模が大きく変わってくるわけでしょ。ドックや検診の結果を医療ビジネスの生贄にするのは勘弁してほしいです。

2014/11/03(月)   不都合

 PCを再インストールして1週間あまりだが、やはりいろいろと困っている。一番困るのが、勝手にアプリケーション(アップデート)を入れて、フリーズしてしまうというMicrosoft Updateのどうしようもない設定なんだけど。
 その他にも、いろいろと不都合があり困っている。

 そのうちの一つ、ガーミンはなんとか今日直した。南長野運動公園まで行ったので、その結果が出るはず・・・なんだけど、出ない。終わってみると、ああこういうの、インストールするときにやったよなぁ、って感じだけど。
 南長野運動公園で何が困ったかって、半袖長パンでのんびりイージージョグやるか、と思って走り出した。19:30ごろ、気温8度。走る前に用も済ませたし、問題ないな、と思っていたら、2周するかしないかのうちにトイレに行きたくなる。しかもよりによって大のほう。
 肌寒いから、トイレが近くなるんだろうか。仕方なく予定を短縮し、5kmちょうどで終わらせる。短い!それでも昔より、ずいぶんと走れるようになったねぇ。PCの不都合と反比例して、身体の不都合はよくなっているようだ。

2014/11/02(日)   予定表

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 はじめてのこととはいえ、予定は組んでる。それがこの図のような感じ。

 オレンジが抗乳酸トレーニング、ピンクはインターバル走、濃い赤がマラソンペース、黄色は休養である。昔は真っ黄色だったのだが、最近はそうでもなくなってきた。
 表からわかることは、11月1〜3日、21〜24日、12月10〜15日は大阪にいるということ。昨日も思ったけど、トレーニングのしやすさが全然違う。気象条件が違うから、当たり前だけどね。もっとも、夏であれば向こうのほうがやりやすいんだけどね。
 週に2回休養、3回がジョギング、2回が負荷の高いトレーニングである。バックトゥバックは今回は予定せず。昨日みたいに、突然メニューが変わることはあるけど、さすがに大きく変える予定はなく、上述の枠組みに沿って変えるぐらい。昨日インターバル走を入れたので、今日はやっても7kmジョグかな。
 奈良で自己ベストを狙うなら、215分ぐらい?を狙えばいいので、1kmを5分5秒、時速11.9km/hで走ればいいことに。ただ、起伏が激しいコースなので、様子見したほうがいいかもしれない。。。少なくとも記録を狙うには向いていないコースだからね。ってか、東京なんてもちろん人が多すぎて無理だし、やっぱり次の長野まで自重したほうがいいんだろうか?

2014/11/01(土)   はじめてのこと

 はじめてクロスカントリーに出たときはほんと散々だった。下腿へのダメージが大きすぎ、その後いろいろと怪我をするもとになった。右膝の鵞足炎、左足のシンスプリント、左膝の鵞足炎と続き、治ったのはつい最近。本当に治ったのか、わからないけどねw
 でも、強度の強い練習をしないと、速くはなれない。そういうわけで、今後は抗乳酸トレーニング、インターバル走を追加するうえ、マラソンペース走も増やすつもり。奈良マラソンまでに各3回できればいいかな?と思っている。
 とはいえ、初めてなんでわからないことだらけ。抗乳酸トレーニングはできるけど、インターバル走ってはじめてなんだよなぁ。不安を抱えながら、やりはじめる。とりあえずジョグするか、と思ったが、息が切れる。ジョグの意味ないやん(笑)

 息が落ち着くまで歩き、その間にGPS時計の準備をしておく。そして1kmほど歩き、やり始めた。

とりあえず1000m×3で、つなぎが400m。こんな感じでいいのかな?全力で1000m走るってのはやっぱりきついね。。。中学生のころ、1500mのベストタイムは6分30秒だったけど、今だとなんとか越えられそうだ。そんな感じだったね。

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